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楽して痩せたいブルブル振動マシン

急に痩せられるようなダイエットはお勧めしません。

短期間で急に体重を落とすと身体への負担が大きくなり、結果としてリバウンドしがちな体になってしまいます。まずはリバウンドをしないような身体を作り、健康的に体重を落とすためにはバランスを考えた食事をし、有酸素運動を行い、ストレッチや筋力トレーニング、腸内の正常化、睡眠改善などをして時間をかけて頑張っていかねばならない。ダイエットしたいと考えたのは、もっと今時の洋服を着こなしたかったからです。

子育てで忙しいというのを言い訳にして、自分の身だしなみに気を配らず、気持ちの若さやオシャレと程遠くなり、出かけるのもめんどくさくなってしまいました。

キレイにしてお出かけをエンジョイしたい、趣味のいい服を着たい、若いママでい続けたい、昔の知人に会って幻滅されたくない、ダイエットをしていきたい理由は数え切れません。あとはダイエットをいかに持続するかです。

ダイエットをする時は、栄養バランスがよい食事をし、ちゃんと体を動かすことが欠かせません。運動をせずに食事を大幅に減らすダイエットでは一応体重を減らせるもののリバウンドする可能性も高いです。甘い物や脂質をさけて、カロリーは低くタンパク質を豊富に含むものや食物繊維の多いものを摂取し、継続して運動をする生活をするのがよいです。筋肉は脂肪より密度が高いので、運動を始めてもすぐには体重の変化が表れにくいですが、筋肉の量が増えるほど脂肪を燃焼させやすくなり、体が締まり、太りにくい体質になっていきます。
ダイエットではあまり無理するのではなく継続させることを意識するのがいいと思います。
せっかく痩せてもすぐに戻っては仕方ありません。

最初はカレンダーを用意して、そこに目標を記入します。

2キロ減らすくらいが無理のない目標ではないでしょうか。
それから夕食のご飯を茶碗半分に減らします。
また、30分弱歩くようにします。これを週3日頑張ります。

週末には体重計に乗り、その結果をカレンダーにメモします。急な成果を期待せず、少しずつ努力するのが長く続けるコツです。ダイエットイコール食事制限、運動といった成功できないイメージがありますが、3つのことを実践するだけで私は痩せることができます。

一つ目はいつも同じ時間に体重計に乗ること2点目は、毎日鏡で体の線を確認すること三つ目は正しい姿勢を保って過ごすことこの3つを守るだけで簡単に痩せます。

正しい姿勢をとるのに気をるけるのは背骨をS字に曲げずに、ピシッと真っ直ぐに伸ばすことです。妊娠期間も安定期にはいった頃につわりが無くなり、一気に体重が増えました。
この調子で太り続けると、妊娠中に病気にかかると言われたので、ダイエットを開始しました。

実際にやったのは、食事の中身を見直したことだけでした。今までは食べれる時に食べるだけ食べていましたが、野菜メインのメニューに変更し、おやつもカロリーオフのものを選び、満腹感は感じても摂取カロリーは低い内容に変更しました。

質を変えたうえでお腹いっぱいまで食べてますが、特に体重が増えすぎることなく、順調です。

ダイエットを始める動機として減量してスリムになりたいというのが一番の目標になるわけですが、ダイエットで身体がおかしくなってしまっては痩せたところで全く無駄なことになってしまいます。
健康的に、かつ魅力のある体型を目指す為にはダイエット中の食事が一番大切になってきます。様々な食材を好き嫌いせずにしっかりとバランスよく食べ、摂取するカロリーにも気を使った食事内容にし、そして代謝を上げる為に適度な運動を継続して行いカロリー消費していくことが適切なダイエットの行い方となります。

毎日の食事はダイエットをするにあたりとても大切です。

いくら運動をしても、消費カロリー以上によりカロリーを摂取してしまうと、元も子もないからです。ですので、摂取するカロリーより消費するカロリーが日々上回れば、体重が増えてしまうことは無いということです。また、代謝をあげる食べ物をメニューに入れ、さらに運動することで効率よく体重を落とすことができます。日々欠かさず行う食事を見直す事はダイエットを進める時に大事になってくるでしょう。

ダイエットを試みるときにいきなり激しい運動から始めるのは困難ですので、最初は食べる量を減らしましょう。
食事の前にはコップ1杯の水分を飲み軽く胃を膨らませます。そして食事の時間は長く取りましょう。満腹感は食べ始めてから20分経過したあたりから感じるとされているので、急いで食べるのはよくありません。

少なくとも20回以上は咀嚼し、30分は時間をかけてゆっくり食べると良いと思います。

水分補給にダイエット中は炭酸水のレモン味やグレープフルーツ味を飲むようにしています。
肉や魚も取りながら、できるだけ野菜中心の食事にし、自分で料理をするため、買い出しに行きます。乳酸菌ドリンクやヨーグルトをダイエットのため食べて、便秘をしないように心がけています。
自分の足を使い、ウォーキングをできるだけしながら体重が減るように心掛けています。毎日体重測定をし、体重をノートに記録することでさらなるダイエットのモチベーションもあげるようにしています。振動マシンはダイエット効果ありでおすすめ